2010年12月11日土曜日

ゲート冬









寒くなってきた。
住んでる所は山ばっか。都心より断然寒い。

卒制はアニメーション、今日半分程編集したんだけど
どうも小さくまとまりすぎてるような。
目標の完成のイメージまではまだまだだけど
つかめてきてる感じ。
平面作品ではない!
映像作品である!
アニメーションという枠の前に映画の枠である!
映画の理論でもっと考えてもいいんじゃないか?
といっても俺の映画理論なんて全くないに等しい。
もっと勉強したい。話したい。

2010年12月7日火曜日

影響を与えたもの

なんてありすぎてよくわかんなくなるけども
確実に和田さんの影響は最近ドでかい。


なんてかっこいいんでしょうか

2010年12月6日月曜日

憧れは近くなり
もはや空想のものでは無くなってきた
周りに対しての自分の卑屈さを
無責任さを
去年の経験を今と、これからの自分に
反映させてレベルを落としていく事ができれば。

言語化の難しさはついてまわる。
芸術は個人のものでなく社会のためのものだと
やっぱり思う。

やっぱり俺はモダニズムな人間なのかとか思ってもみるが
アートとかデザインとかアバンギャルドとかモダニズムとか
極端に生きてる人っているんですか?
俺が知る限りじゃアウトサイダーアートの人くらいじゃないかしら。
アートとデザインの間に写真とか広告とか映像とかいっぱいあると思うんです。
俺はその中の映像という領域に足を踏み入れようとしてるわけで
周りの奴はそんな覚悟を持ってる奴はほとんどいない。
別に俺と同じ感覚の人がって言ってる訳じゃなくて
作ってるものに対する覚悟がないてこと。

今作っている卒制が完成しなかったら間違いなく俺の覚悟も
クソ覚悟だったってわけで、クソ学生ってわけで。
見てくれる人を突き放した作品のままじゃいけない。
言語化の必要性は一番感じてんだよクソが。

それだけは認めたくない。才能どうこうの話じゃなくて。
と、たまには垂れ流してみる。

2010年12月4日土曜日

インベーダー





宇宙人と〜チークダンスを〜踊ろうぜ〜

卒制終わらね〜


終わらせるぜ〜